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【試合結果】1/22vs大阪(B.LEAGUE 第18節)

 

【2019-20 B.LEAGUE】第18節 



1月22日(水)19:05開始
おおきにアリーナ舞洲
滋賀   大阪
16 1Q 16
18 2Q 24
22 3Q 22
18 4Q 14
74 Final 76
 
HC/選手コメント

 

スタッツ/データ

得点 

【滋賀】
エアーズ:17Pts
ブラッキンズ:16Pts
齋藤:13Pts

【大阪】
ヘンドリックス:21Pts
ハレルソン:14Pts
中村、ブラウン:11Pts

 

リバウンド

【滋賀】
エアーズ:10Reb 
ブラッキンズ:5Reb
狩俣:4Reb

【大阪】
ヘンドリックス、ハレルソン:9Reb
ブラウン:8Reb 

 
 

アシスト

【滋賀】
ブラッキンズ:9Ast
狩俣:5Ast
齋藤:4Ast

【大阪】
ハレルソン:5Ast
ヘンドリックス:4Ast
伊藤、中村:3Ast


Pts:得点/Reb:リバウンド/Ast:アシスト

《ボックススコア詳細(Bリーグ公式サイトへリンク)》
 

 

HC/選手コメント

ショーン・デニスHC

勝てる試合を落としたのはとても悔しい。
試合前のミーティングで、この試合はポゼッションゲームがキーになると話していたのだが、そこでやられてしまった。大事な時間にオフェンスリバウンドを奪われ、ターンオーバーを犯してしまったのは成長しなければいけないところ。
いいバスケットボールはできているが、コンスタントにできているかというと、下がってしまうところもあるのでそこは学ばなければいけないこと。気持ちの部分でなんとかできるところが弱みとして出ているので、そこをしっかり改善したい。


#2 齋藤拓実(13Pts/4ast/3Stl)

試合を通してリバウンドの部分で、もっともっとPG、SGの選手が絡みに行かないといけなかった。あとはターンオーバーが点数に繋がるようなソフトなTOだったので、このようなTOしているようではチャンピオンシップには出られないと感じている。
個人的にスタッツだけ見るといい成績かもしれないが、試合によってはもっとシュータに打たせるべきところもあったり、まだTOが多いのがPGとして良くない。
ここからは西地区との試合が増えてくるので、もっと勝ちに貪欲にならないと、CSには届かないと思うので、練習から「我」を強くする部分も必要かもしれない。


#24高橋耕陽(8pts/2ast)

最初から自分たちのディフェンスができなかったし、ポゼッションですごくやられてしまった。リバウンドの部分で相手が勝っていた。外国籍選手がいくら頑張っても、ガードのところで取られ過ぎていると大きい。
次の島根戦は同じ地区で相手は下位だからといって侮れないが、やはりそこで2勝しないと今後に大きく影響してきてしまう。何としても勝たないといけない。

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