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【試合結果】vs アルバルク東京 GAME2(AWAY)

FINAL
2026.04.26 @TOYOTA ARENA TOKYO
来場者数: 8,791人
来場者数: 8,791人
77
17 1Q 28
22 2Q 21
17 3Q 19
21 4Q 19
87
GAME REVIEW
アウェーでA東京と対戦した滋賀は、序盤に背負ったビハインドを最後まで追う展開が続き、77-87で敗れた。
1Qは開始直後に先制するも、直後に13連続失点を喫して主導権を握られる。2Qにはウィンブッシュやクリーナーの得点でオフェンスの立て直しを図り、前半を39-49で折り返した。3Q中盤には野本がドライブからバスケットカウントを決めて53-47と6点差まで迫る粘りを見せたが、反撃もここまでとなり再びA東京に突き放された。 4Qは開始直後にウィンブッシュの得点で8点差とし、残り2分には再びウィンブッシュがバスケットカウントを決めて最後まで食い下がる。しかし、直後の残り1:45に3ポイントシュートを沈められて87-71と16点差に広げられ、勝敗を決定づけられた。
試合を通してウィンブッシュが要所で得点を重ね、クリーナーもゴール下で奮闘を見せたが、序盤の連続失点が響く結果となった。
Points Breakdown
滋賀レイクス
- 3P 12pt (16%)
- 2P 50pt (65%)
- FT 15pt (19%)
アルバルク東京
- 3P 24pt (28%)
- 2P 46pt (53%)
- FT 17pt (19%)
Head to Head
45.3%29/64
FG%シュート成功率
48.4%31/64
17.4%4/23
3FG%3P成功率
34.8%8/23
62.5%15/24
FT%FT成功率
85.0%17/20
39OR:13
REBリバウンド
32OR:6
16
ASTアシスト
32
4
STLスティール
7
3
BLKブロック
2
13
TOVターンオーバー
8
20
PFファウル
24
16
FB Pts速攻得点
7
46
PITPペイント内得点
40
8
P.TOTOからの得点
16
7
2nd Pts2ndチャンス
6
Four Factors
48.4%
eFG%実質FG成功率
54.7%
14.8%
TOV%ターンオーバー率
9.9%
33.3%
ORB%OR獲得率
18.8%
37.5%
FTRFT獲得率
31.3%
Four Factorsの用語解説
eFG% (Effective Field Goal Percentage)
3Pシュートの価値(1.5倍)を加味した、実質的なシュート成功率。TOV% (Turnover Percentage)
攻撃回数のうち、ターンオーバーで終わってしまった割合。低い方が良い。ORB% (Offensive Rebound Percentage)
シュートが外れた際、どれだけオフェンスリバウンドを取れたかの割合。FTR (Free Throw Rate)
FG試投数に対し、どれだけフリースローを得られたかの割合。BOX SCORE & DETAIL
AFTER GAME COMMENT
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