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【滋賀レイクスU18】2025年度卒業生の進路が決定

滋賀レイクス U18に所属の2025年度高校3年生世代の選手たちの進路が決定いたしましたので、お知らせします。

この世代はB.LEAGUE U18の全国大会に相当する「インフロニアB.LEAGUE U18 ELITE LEAGUE(2023年度はB.LEAGUE U18 ELITE 8 LEAGUE)に3年連続で出場。2024年には近畿地方の高校部活動の強豪との混成公式大会「U18 日清食品ブロックリーグ2024」に出場し、初勝利を挙げ、「インフロニア B.LEAGUE U18 CHAMPIONSHIP」では2024年と2025年の2大会連続でベスト8に勝ち進むなど、滋賀レイクス U18の大きな飛躍の中心世代として活躍してくれました。

大学進学後もプロを目指して競技を続ける選手もいれば、U18での活動を通して新たなキャリアの目標を見つけた選手もいます。ぜひ、U18"卒業生"たちの今後の活躍にも、熱いご声援をお願いいたします。

 

関谷 和(進路:京都医健専門学校)
キャプテン、SG/SF ※競技引退予定

約6年間、コロナウイルスの影響を受けながら活動が始まり、たくさんの苦楽と共にバスケ人生を歩んできました。
その経験があったからこそ当たり前にバスケができる素晴らしい環境を作っていただいた両親、滋賀レイクスの関係者の方々、スポンサー様、全ての方々に感謝しています。 U18ではホームでもアウェイでもたくさんの応援をしていただき本当にありがとうございました!
ブースターの皆さんの前でプレーできたことが幸せでした。滋賀レイクスで得た経験を今後トレーナーとして活かせるよう精一杯頑張り、もう一度皆さんにお会い出来ることを楽しみにしています。そしてヤングレイクスの応援をこれからもよろしくお願いします。 本当に6年間ありがとうございました!


北川 俊(進路:びわこ成蹊スポーツ大学)
PG 169cm/63kg

ユース活動を通して成長したことは、技術や戦術はもちろんですが、1人の人間として成長したと思っています。この活動は苦しいことが沢山ありましたが、コーチやチームメート、両親のおかげで最後までやり切ることができました。大学でもさらに成長できるように頑張りたいと思っています。
来シーズンもレイクスらしい素晴らしいバスケットを見せてくれると思いますので、来シーズンもぜひホームゲームの際は足を運んで応援していただけると嬉しいです。6年間本当にありがとうございました!


中川 恵太(進路:大阪産業大学)
PG/SG 178cm/75kg

6年間滋賀レイクスで活動した時間は、自分の人生でかけがえのない時間でした。ホームゲームでの歓声、オールスターでの特別な舞台、トップチームでの練習。その一つ一つの経験が、自分を大きく成長させてくれました。
また、滋賀レイクスに関わるすべての皆様のお陰で何不自由なく大好きなバスケットボールに打ち込めることができました。ありがとうございました。自分の目標であるユース育成特別枠でコートに立つことは叶いませんでしたが、この悔しさが次のステージへの大きな原動力です。 大学でさらにステップアップし、必ずまた皆さんの前に戻ってきます。 今まで本当にたくさんの応援ありがとうございました!


宮田 來夢(進路:びわこ成蹊スポーツ大学)
SG 173cm/65kg

6年間、レイクスユースで過ごした時間は、僕にとって本当に大切な時間になりました。バスケットボールの技術だけでなく、人としても成長させてもらえたと思っています。生活習慣や日々の行動を見直し、以前よりも真剣にバスケットボールに向き合えるようになりました。これまで自分のバスケットボールに関わってくださったコーチやスタッフの皆さん、本当にありがとうございました。
そして、いつも一番近くで支えてくれた家族には感謝の気持ちでいっぱいです。公式戦ではホームもアウェーもたくさんの応援をありがとうございました。皆さんの声援が本当に力になりました。
大学でも、一緒に進学する3人と頑張っていきます。6年間、本当にありがとうございました。これからもレイクスユースの応援をよろしくお願いします。


鷦鷯 龍之祐(進路:大阪産業大学)
SF 179cm/72kg

U15の頃から6年間本当にありがとうございました。このレイクスでの6年間は自分にとって、かけがえのない物になりました。 特に今年1年は大事な時期に怪我をしてしまいコートに立てず本当に苦しい思いをしましたが、それでも最後の試合で自分をコートに立たせて頂いたコーチ陣、トレーナーさん、チームメイト、レイクスのスタッフの方々、沢山の応援をして下さったファンの皆さん本当にありがとうございました。
今年の経験を糧に大学でもバスケを頑張っていきたいです。 ありがとうございました。


梶原 悠真(進路:天理大学)
SG/SF 180cm/75kg 2024-25、25-26シーズンユース育成特別枠登録

ユースでの6年間を通して本当に沢山の人に支えてもらってここまで成長できたと思います。エリートリーグのホームゲームでは1年生の時に比べて毎年見にきててくれる人が増えてきてユースがどんどん注目されてきたのが実感できてとても嬉しかったです!
また自分はユース育成特別枠としてトップチームも経験させていただいて自分の目指してる所を実際に経験できて自分の現在地を知れて何がもっと必要かを知ることができました。この大学4年間でプロで戦える力を身につけてまた滋賀でプレーできるように頑張ります! 沢山の応援ありがとうございました!!


中井 清太(進路:びわこ成蹊スポーツ大学)
SF/PF 179cm/72kg

約5年間、滋賀レイクスU15、U18で活動し、バスケットボールのプレーだけでなく、人としても大きく成長することができました。 楽しい事ばかりではなく、辛い事や苦しい事もたくさんありましたが、チームメイトと乗り越え、最後は笑って終わる事ができてよかったです。僕たちにサポートしてくださった全ての方々に感謝しています。引き続き滋賀レイクスU18の応援をよろしくお願いします。


坂本 龍志(進路:大阪学院大学)
C 187cm/82kg

約4年間、滋賀レイクスU18で活動して、バスケットボールの技術はもちろんですが、人としても大きく成長できたと感じました。 ホームコートで素晴らしい演出があることは当たり前じゃないし、本当に寺下HC、根間AC、兼元TRの教えだけじゃなく全て関係者様、ファンの皆様たくさんの応援ありがとうございました。皆さんのおかげでこれまで戦い切れたと思います。自分の目標であったユース育成特別枠でコートに立つことは達成できなくて悔いが残りましたが、また皆さんの前でプレー出来るように大学でも頑張ります。 今までたくさんの応援本当にありがとうございました!


ノット 大和仁(進路:びわこ成蹊スポーツ大学)
C 186cm/83kg

私が滋賀レイクスU18に入団して私は自分がどれだけ試合に出れなくとも、どれだけ失敗をしても私は努力をすることだけは絶対にやめませんでした。自分が戦力外であろうとトレーナーさんに身体の使い方を教えてもらったり、自分のスマートフォンで自分のシュートフォームがなおるまで毎回確認したり、毎日毎日試合で貢献したいという思いで毎日努力を続けました。
しかし、私はまだ初心者ということもあり試合では貢献できませんでした。 非常に辛かったですが、この辛かった毎日の努力を乗り越えて私は2030年のBリーグドラフトで指名されることを目標として頑張って行きます。 U18の中では影がうすいほうではありましたが影が薄かった人が急にプロの舞台に出てきて活躍するのはものすごくかっこいいと思うのでこれからの私の活躍を期待してください。


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