「B.LEAGUE DRAFT 2026」指名選手及び、長崎ヴェルカとの連携合意について
1月29日に開催された「B.LEAGUE DRAFT 2026」において、滋賀レイクスは二巡目に田中流嘉洲選手(大東文化大学4年)を指名し、交渉権を獲得いたしました。
また、滋賀レイクスは長崎ヴェルカと「育成契約選手制度」を活用した相互連携を行うことで合意したことをお知らせいたします。
本連携は長崎ヴェルカが一巡目に指名した岩下准平選手(筑波大学4年)、滋賀レイクスが二巡目に指名した田中流嘉洲選手について、選手契約締結に至った場合に、育成契約選手制度に基づき「期限付移籍」するものとなります。
詳細に関しては、指名選手との交渉および契約締結後に改めてお知らせいたします。
育成契約選手制度
- 登録数14名もしくは13名のうち、2名を上限に期限付移籍について所属クラブが選手の逐次合意を得ることなく自由に決定することができる契約制度
- 原契約の諸条件を維持したまま当該選手を期限付移籍することが可能とする
- 諸条件は両クラブで交渉





























































































