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【L-STARs】ホームゲームでクリーンウォークwith Rethink PROJECT

滋賀レイクスターズでは、10月9日、10日に大津市のウカルちゃんアリーナで開催したホームゲーム「B.LEAGUE 第2節 滋賀レイクスターズvs茨城ロボッツ」の試合前にアリーナ周辺の街頭や湖畔のゴミ拾いをする「ホームアリーナでクリーンウォークwith Rethink PROJECT」を開催致しました。

2日間合計で述べ220人にご参加頂きました。大変多くのブースターの皆様にご参加いただき、改めて感謝申し上げます。

滋賀レイクスターズでは、滋賀県民の財産である琵琶湖の環境保全のため、ウォーキングで健康を増進しながら琵琶湖畔のゴミ拾いをする「クリーンウォーク with Rethink PROJECT」を行っています。

これまでは早朝に集まって湖畔のゴミ拾いをする形式で開催していましたが、より多くの方にご参加いただきやすいように、今回は初めてホームゲームの試合前の時間を使い、参加者がそれぞれの都合に合わせて自由に清掃活動を行っていただく形式で実施いたしました。



初の試みとなりましたが、9日(土) 78人、10日(日)142人と、2日間合計で220人の方にご参加頂くことができました。

晴天にも恵まれ琵琶湖の眺望も良く、また、参加された方にとっても観戦前に地域貢献活動に参加することによって清々しい気持ちで試合を応援できた方も多かったのではないかと思います。

今年度は、実施区間(km)×参加人数の合計で、琵琶湖3周分の距離に相当する600kmの達成を目標に掲げています。
今回の実施で506.8kmとなり、達成率は84.5%となりました。3周目のゴールが見えてきました。


【今回の内訳】
ウカルちゃんアリーナスタート(会場周辺湖畔)1.6km×153人=244.8km)
膳所駅スタート(ウカルちゃんアリーナまで) 1.4km×67人=93.8km)


次回の開催情報については決定次第、滋賀レイクスターズ公式ウェブサイトでご案内いたします。



滋賀レイクスターズでは2021年度より、国連が2030年までに目指している持続可能な持続可能な開発目標「SDGs」達成に寄与するため、これまで取り組んできた社会貢献活動を拡大・再整理したクラブ独自のSDGsプロジェクト「L-STARs COMMITMENT(=エール・スターズ・コミットメント、略称:L-STARs=エール・スターズ)」を掲げて取り組んでいます。

>>L-STARs COMMITMENTの詳細はこちら

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下記フォームより気軽にお問い合わせください。

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