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滋賀レイクスターズ

SHIGA LAKESTARS

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チーム概要

ロゴコンセプト

ロゴ滋賀レイクスターズのミッションである地域密着型球団を実現するべく、バスケットボールを中心に滋賀県が一体となることを基本コンセプトに、バスケットボールの周りに輪、その上にチーム名を配置しています。

創設以来のチームカラーである「 レイクスブルー」「 スターズイエロー」 はそのままに、チーム名はシャープなフォントに刷新して、B.LEAGUEという新たなステージに挑む決意を表現。

また、常に輝きを放つクラブでありたいという願いを込めて「 プラチナカラー」 を配しました。

チーム名由来

地域の人々に愛されるチーム作りを目指し、雄大な琵琶湖をはじめとした自然豊かな滋賀県の広い夜空にきらめく星々のように、チーム・選手・ブースターが bjリーグの星(star)となり、そこに関わるすべての県民とともに輝いていくことができるようにという願いを込め命名。

チーム名決定の経緯

2007年6月27日より7月15日にかけて実施したチーム名公募は、最終的に612件、511通りの応募が寄せられました。その中から 選考委員会による厳正なる審査の結果、チーム名を決定しました。

シーズンコンセプト「Look Up」

Look Up 「上を目指せ」「顔を上げろ」

我々の2019-20シーズンの合言葉には強い上昇志向と前向きな意思が込められています。

チャンピオンシップ進出を明確な目標に定めて臨む新シーズンは、B1残留争いを繰り返した歴史から大きな変化を引き起こすための戦いです。

チーム、ブースターを一つする〝Look Up〟を胸に刻み、滋賀レイクスターズは常に上を向いて最後まで走り抜きます。

2019-20シーズンユニフォーム

ホームユニフォーム
ホームユニフォーム
アウェーユニフォーム
アウェーユニフォーム

チームカラーの「レイクスブルー」に、今シーズンは大胆にサブカラーの「スターズイエロー」のラインを差し込んだデザインを採用。 滋賀県出身の大岩Larry正志さんがユニフォームデザインを初めて手がけた。

大岩Larry正志
大岩Larry正志
アートディレクター/グラフィックデザイナー/ボイスアクター
【プロフィール】
2008年にプロ野球・西武ライオンズ(交流戦用)、2009年の福岡ソフトバンクホークス(鷹の祭典用)のユニフォームとグラフィック、2010年にプロ野球名球会のリニューアルユニフォームとロゴをデザイン。
2012年からは楽天イーグルス夏季限定ユニフォームや優勝ロゴ、同時に2015年からは東京ヤクルトスワローズのユニフォームやグラフィック、ロゴのデザインを毎年手掛けている。
その他、カーリング女子・北海道銀行フォルティウスのロゴやユニフォーム、スキージャンプ・高梨沙羅選手のヘルメットグラフィック、Bリーグ・仙台89ersのデザインを手掛けるなど、スポーツ専門デザイナーとしてスポーツを盛り上げている。

マスコット

マグニー MAGNEE

マグニー
末広がりの2008年の8月8日、びわ湖大花火大会の日に地上に舞い降りたビワコオオナマズ。
バスケが大好きで、琵琶湖近くで開催されているレイクスのホームゲームには頻繁に出没。
やんちゃでいたずら好きだが、困っている人を見たら放っておけない世話焼きな一面もある。ナマズらしく地震には敏感。
いざという時に活躍できるように防災の勉強は欠かさない。

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